今年の高温で、町内では例年より早い稲刈りが始まっています。

京の豆っこ肥料の施肥試験でも、先日三重大学の皆様に来町いただき収量調査を行いました。

調査中に偶然出会った協力生産者さんと。実際に現場を見ながら意見交換。

ほ場より採取した稲のうち、分析用の稲は、部位別に切り分けます。

引き続き、大学で収量や成分などの調査分析が続きます。どんな結果が出るでしょうか・・